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 少年おやじ

Author: 少年おやじ
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第41回大須大道町人祭 / 名古屋市中区大須
20181014 DSC00660
 ( 浮遊型スタチュー / 第41回大須大道町人祭 )

 1970年代後半、さびれてしまった大須の商店街に客を呼び戻すために企画された「大須大道町人祭」。

 第1回は1978年に開催され、今年で41回目。前夜祭を含めて3日間、商店街のあちこちで大道芸人のパフォーマンスが繰り広げられる。

 ジャグリングやパントマイムはもちろん、プロレスやガマの油売りにバナナのたたき売りとちんどん屋等々。

 そして、ここならではの「花魁道中」。異次元にして圧巻なのは ― ― →「金粉ショウ」。

 さすが、「味噌煮込みえびフライうどん」を食する、ごった煮文化の「魔都名古屋」。(笑)

 倉敷化を目指し失敗している地方の観光地に比べ、その全てがぶっ飛んでいる。
 (20181014 1448)


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 ( がまの油売り / 第41回大須大道町人祭 )



東海道を歩いてみたら | 20:55:00 | Comments(0) | ホーム
まっていたのは / 第41回大須大道町人祭
20181014 DSC00843商店街
 ( 名古屋市中区大須商店街 )

 高速バスに5時間揺られて名古屋に着き、地下鉄を乗り継いで「大須観音駅」を出ると、そこはプロレス特設会場。

 観音様と善男善女の見ている前で、女性レスラーが空を飛ぶフライング・ボデ~~~イ~~~。

 最初に名古屋に来た訳は、気になるお天気のせいでもなく、それは「大須大道町人祭」。

 カオスな世界が待っている。(笑)

 ♪それでええがね。(20181014 1348)


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20181014 DSC00645 女子プロレス
 ( 大須観音大道女子プロレス / 第41回大須大道町人祭 )

東海道を歩いてみたら | 19:58:00 | Comments(0) | ホーム
まっとたがね / 豊橋市から
20101014 DSC00688 ふれあい広場2
 ( 愛知県名古屋市 )

 連続した台風の影響でさえない日が続き、天気のいい日を待っていたのではないけれど、前回の豊橋市から歩いて行く東海道のつづきは……。

 今回は最初に高速バスで名古屋まで行き、そのあと電車で豊橋へ戻り、そこから歩いて名古屋を目指す一見無駄に思えるスケージュール。

 その理由は後述するとして、東京→名古屋のバス普通運賃が5,250円だなんて……。(20181014 0751)


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20181014 DSC00624 八重洲南口
 ( 早朝の東京駅八重洲南口バスターミナル )

東海道を歩いてみたら | 11:48:00 | Comments(0) | ホーム
焼きそばとゼリーフライ / まるじゅう
20181002 DSC00545 館山駅2
 ( 台風一過の館山駅西口 )

 道の駅はいくつもあるが映画館がひとつもない南房総。

 移住前に住んでいたドラマ「陸王」の舞台、埼玉県行田市にあった「フライ」を売る店もなく、ソウルフードだった「ゼリーフライ」が時どき無性に食べたくなる。(笑)

 ひょんなことから館山市の那古観音近くに「ゼリーフライ」を食べさせてくれるお店「まるじゅう」を発見してしまい、早速食べに行きました。

20181002 DSC00611フライ[3]
 ( フライ焼きそば )

 メニューにある「フライやきそば」は、水で溶いた小麦粉をフライパンで焼き、好み焼き風にした中に「焼きそば」が入っているアツアツの食べ物。

 一方「ゼリーフライ」はてぇと、コロッケの衣が無いやつといったらいいか。まあ、知らない人には謎ですなぁ、この食べ物は……。

 店主ご夫妻は行田市から館山市に移住して、行田市のB級グルメ「フライ」と「ゼリーフライ」を販売するようになったとのこと。

 物覚えがつくころから「ゼリーフライ」と「フライ」を食べて育ったオイラの頭の中は、食後、なつかしい行田の記憶が広がっていました。


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 ( ゼリーフライ )


房総アジト | 21:40:50 | Comments(0) | ホーム
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